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タグ: 事故死

青木篤志

亡くなるまで

青木 篤志は、日本のプロレスラー。プロレスリング・ノアでデビューし、その後全日本プロセスに入団。元自衛官。東京都大田区出身。
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2019年5月20日世界ジュニアヘビー級チャンピオンとなり、防衛戦を控えていたが、交通事故で死去。

  • 没日: 2019年6月3日
  • 享年:41歳
  • 死因:交通事故

最期の投稿

ブログ・SNS 最終投稿日
Twitter 2019年6月2日

2019年6月2日神戸での試合から、帰ってきたのが最後のツイートとなった。
この翌日バイクで高速道路で事故に遭い帰らぬ人となる。

8月11日に故人の追悼大会が行われた。
そこには、本来全日とは交流のないNOAHの選手が参戦。団体の枠を越えたカードが発表され、ファン達も盛り上がった。
故人の死が、本来交わることのない団体を繋げたのを、天国から見て喜んでいるに違いない。

エイジ(アバンティーズ)

亡くなるまで

アバンティーズは、日本の4人組のYouTuberである。UUUM所属。キャッチフレーズは「マジ、アバみ」「笑顔の発電所」。
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正月に、サイパンで浅瀬を歩いている際に高波にさらわれ病院に運ばれるも死去。

  • 没日:2019年1月1日
  • 享年:22歳
  • 死因:溺死

最期の投稿

ブログ・SNS 最終投稿日
Twitter 2019年12月31日

死去する前日、日本時間で大晦日のツイートが最後の投稿となった。
サイパンに向かう空港での1シーンと思われるが、そのサイパンで亡くなることになるとは。

合掌。

栗城史多

亡くなるまで

栗城 史多。北海道瀬棚郡今金町出身。北海道檜山北高等学校、札幌国際大学人文社会学部社会学科卒業。よしもとクリエイティブ・エージェンシーと2011年9月から業務提携
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登山の状況をインターネットでリアルタイム中継するなど、登山にショーの要素を取り込んで一躍名を上げる。マスコミに数多く取り上げらるも、一部からは登山家としての技術力に疑問の声が上がるなど人によって評価が異なる人物だった。

エレベスト無酸素単独登頂への8度目の挑戦中、体調不良による下山を決めるもその途中で滑落しこの世を去った。

  • 没日:2018年5月21日
  • 享年:35歳
  • 死因:滑落死

最期の投稿

ブログ・SNS 最終投稿日
栗城史多公式ブログ(LINE BLOG)       (魚拓) 2018年5月20日

自ら登頂中に録画した動画を公式ブログに公開したのが、最後の投稿となった。
この翌日、下山を決めるも、そこで滑落することとなる。